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回答(27)
個人的に強いと思った馬をリストアップしておきます。
・アグネスタキオン
余り回数は走っていませんが、強い馬でした。
故障ですぐに引退してしまいましたが、成績は四戦四勝!
種牡馬としても成功しています。
・サイレンススズカ
異例の逃げ馬。
悪夢の天皇賞(秋)にて粉砕骨折を引き起こし、死亡。
短距離走のスピードと同等のスピードで中~長距離を走ったのが原因とされている。
・ディープインパクト
凱旋門賞の失格さえなければ、ほぼ完璧だったでしょう。
連帯を逃したことのない馬。
彼が勝ったGIレースの2着馬は7頭いるのですが、その内ポップロック以外の6頭(シックスセンス、インティライミ、アドマイヤジャパン、リンカーン、ナリタセンチュリー、ドリームパスポート)はそろってその後に故障を発症しているそうです。
「ディープインパクトの呪い」という有名な話です。
ちなみに、日本国内で唯一ディープインパクトに勝利したハーツクライも、翌年に喉鳴りを発症し、引退に追い込まれているそうです。
また、凱旋門賞でディープインパクトを破ったレイルリンクも翌年骨折、さらに腱を痛めて引退しているんだとか。
・ダイワスカーレット
一度も連対を外したことのない名牝。
昨年の有馬記念は記憶に新しいでしょう。
今後、どのような仔を出すのかも期待です。
・ウォッカ
もはや牝馬とは言えない(かもしれない)。
父・タニノギムレットを思わせる顔立ち。
昨年の天皇賞(秋)は記憶に新しい。
ダイワスカーレットの良きライバルであったと思う。
投稿日時 - 2009-05-24 13:40:27
・ナリタブライアン(万能型)
ライバル不在の感は否めませんが、3冠レースでは圧勝に加えあの当時の馬場でしっかりレコード勝ちしている。また、阪神大賞典でのマヤノトップガンと好勝負してる面からみても最強かと思います。
・サイレンススズカ(中距離)
なんといっても圧倒的なスピード。エルコンドルパサー、グラスワンダーに圧勝ですから最強でしょう。
・タイキシャトル(短距離)
実績十分。その一言につきます。
・クロフネ(ダート)
武蔵野Sを1分33秒台で走った馬です。しかも、良馬場で。内容も最終コーナーでまくっての圧勝ですから最強。
投稿日時 - 2009-02-10 00:53:49
マヤノトップガンとの競り合いはすごかったですね
投稿日時 - 2009-02-11 18:02:13