
死にたくないと泣く息子
死にたくないと泣く息子
どうしたらいいのか、こんなこと言うのはうちの子だけなのか・・
わからないので質問させて頂きます(><)
息子は7才です。
時々、寝る前(ベッドに入って寝る寸前)に
「死にたくない・・」
「死ぬのが怖い・・」
と言ってポロポロと泣きます・・・。
あたしは「まだまだ死なないよ」 とか慰めの言葉を
言って落ち着かせて寝かせるのですが・・
7歳児でこんなこと思うのでしょうか?
あたし自身は小さい時、そんなこと思いもしたことないので・・
生活自体は何事もなく楽しく過ごしています。
「死ぬ恐怖」
今だけなのでしょうかね・・・。
1~2年前から言うようになりました・・。
大丈夫なのか? と不安になったので・・・。
投稿日時 - 2009-03-16 22:39:27
このQ&Aは役に立ちましたか?
0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
回答(16)
>言うのは夜なので暗闇が怖いという意味かも
そうかも、と思います。
怖いこと=死ぬと思っていて、まだ死がわかるわけはないと思います。
うちは、夜寝るときに、いや、怖いの、と2歳ちょっとから言うようになりました。電気をつけて寝ます。
一度、真っ暗なのに、ベビーモニターのつけわすれで、泣いているのに気がつかないことがあって。その日に限って、雨戸をしめて真っ暗でした。
よほど怖かったのでしょう。しばらく、数か月ですから長いですね、模様替えするまで、その部屋では寝られませんでした。
夜中でも起きると電気~~~と言いますし、なかなか寝ないのは、本当に寝るのが怖いのかもしれません。
姉も幼児に携わる仕事をしていましたが、やはりそういうのがあるよ、と言ってました。
投稿日時 - 2009-03-17 16:59:05
こんにちは。
「死んだように眠る」とか「眠るように亡くなった」とか言いますよね。
暗い、得たいの知れない、未知の世界に一人で行かなくちゃいけない恐怖。死と睡眠は酷似しています。眠ったら...ここに戻って来れる保証はないじゃないですか?そういうわけで、私は小学校1年生で昼夜逆転してました(^_^;)
逆にもう少し成長して、「死ぬ」ということが、もっと具体的なものとして認識できるようになると、そういう漠とした恐怖は薄れるかも知れません。
添い寝して、手を握って、「ここにいるから大丈夫。一人では行かないよ」と言ってあげてください。
投稿日時 - 2009-03-17 15:52:26
3女の母です。
うちの娘達は5歳が筆頭なので、まだそういうことは言いませんけど、私自身、かなり小さい頃から怖かったことを思い出しました。
7歳だから、もう一人で寝てるのかな?一人で暗い天井を見上げてると、お化けやら死やらなにやら、良くない想像ばかりが浮かんでくるんですよ。
死んだらどうしよう・・・親が死んだらどうしよう・・・、そのうち蛍光灯の中の豆電球が一つ目小僧に見えてきたりして。
だんだん耐えられなくなってめそめそ泣き出すんだけど、うちの親ってば、ガラッとふすまを開けて「うるさい!早く寝なさい!!」(T T)/
私の娘である以上、いつかはうちの娘達も同じようにめそめそ泣き出すことでしょうが、怒鳴りつける親にはならないようにしよう、と今のうちから心に誓う次第です。
投稿日時 - 2009-03-17 13:11:56
ごめんなさい・・ちょっと笑ってしまいました(^^;
sanji755さんの親、それはそれでいいような気もします(^^)!
うちの子も怖がりで暗いトコやらが苦手で・・・
同じ感じで死んだらどうしよう・・親が死んだらどうしよう・・と
考えて泣き出すんだろな・・
でも、そう思うことは「特別」なわけじゃないんですね(^^)
安心です・・。
参考になりました! ありがとうございます(^^)!
投稿日時 - 2009-03-18 00:43:05
懐かしいですね。
私も子供の頃、同じようなことを考えていました。
病気も怖かったし、事故にあうのも怖かった。
怖かったけど誰にも相談できませんでした。
口にだしたら余計現実に起こりそうなきがして・・(苦笑)
気が小さいんですね(^^;)
明日事故にあって死ぬかもしれないのに、なんでみんな楽しそうに生きているんだろう?怖くないのかな?って不思議に思いました。
で、どうやって解決したかあまりはっきり覚えては居ないのですが、
たしか、
「確かに事故にあったり病気になったりする可能性は誰にでもあるけど、
そんなことを気にして外に出なかったりしていたら生活できないし、
第一、クラスのみんなはこうやって事故にも遭わずに毎日学校に来ている。だから自分も大丈夫だ」
みたいに、自分に言い聞かせていたような気がします。
今でも怖がりは治っていませんけどね。
参考になれば・・・。
投稿日時 - 2009-03-17 12:42:29
うんうん・・・すごくわかります。
「明日事故にあって~」 なんて
フツーに考えそうな素朴な疑問ですよね。
うちの子はすごく気が小さいです・・。
病気なんて怖がるのもいいとこだし・・・
気が小さくてもandthenさんのように自分で解決していく
力があればいいんですけど・・。
参考になりました。ありがとうございます(^^)!
投稿日時 - 2009-03-18 00:38:09
うちもありましたし、私自身もありましたよ。
怖くて悲しくて不安で
「神様ごめんなさい」
なんて何回も言いながら寝ました。
暗いし、寝ることで意識もなくなるし
怖いのでしょうね。
「ママがいるから大丈夫!!!」
って毎回言い聞かせてます。
そうするうちに目覚ましを枕元に置く方法と
小さなタオルをてにもつ方法で寝るように
なりました。
子犬って目覚ましを耳元におくと
安心するのですよね。
うちの子は気が付いたらそうするようになり、
赤ちゃんのときって手にガーゼを持たせると
安心するのでさせていたのですが、その代わりに
渡しました。
感受性の強い子は「まだまだ死なない」では「いずれ死ぬ」と
受け取っちゃうので「大丈夫!!!」がいいですよ。
同じこといって夜中に「やっぱり死ぬんだあああ」と
大泣きされましたので。
4月になって、新しいクラスになったらいろんな意味で
疲れて寝るようになります。
頑張ってください
投稿日時 - 2009-03-17 12:28:02
ありがとう~(^^)
確かに・・
「まだまだ死なないよ」と言った後は
反対向いて「うぅ・・」って泣いてました・・・。
それは「やっぱり死ぬんだ・・・」と思ってたのかも(><)
絶対そーだ・・・。
言わないようにします・・(^^;
参考になりました!
投稿日時 - 2009-03-18 00:34:16
私も怖かったですね。だって、1982年に惑星直列で、世界中で大地震が起きるし、1999年にはノストラダムスが、世界が滅びるなんて、怖いこと言うもんだから、そりゃあもう、生きた心地がしませんでしたよ。
まあ、その子がなぜそのようなことを言い出したかですよね。その原因を聞きだし、それに対して合理的な説明をしてあげることが、とりあえず必要なことだと思いますよ。私も、予言なんか当たるわけねえじゃん、って一言で、ずいぶん救われましたから。
まあ、死んだあとにどうなる(地獄で責められるとか)、お別れするのが辛い(友達との引っ越しと同じようなレベル)とか、そういう大人から見たら些細なことにでも、子供は押しつぶされるものです。でも、熱病のようなもので、そのうち自然回復します。
投稿日時 - 2009-03-17 11:14:39
自然回復。
してくれるといいんですけどね(^^;
親としてはやっぱり「不安」な息子に対して
心配で・・・
この先この子は大丈夫なのか!?とすら思いました(^^;
心が弱いのかな・・という意味で・・。
熱病のようなものであることを願います(^^)
ありがとう(^^)!
投稿日時 - 2009-03-18 00:31:07
娘が同じような頃に、同じような事を寝る前に言っていました。
大丈夫だよ。と慰めるしか出来ませんでした。生きている、死んでいるが理解出来たんだと思います。命の大切さを学べるようになったと。今は3年ですが、言わなくなりましたよ。
自分自身の体験を思い出しても、その頃に同じような感覚を持ったことを思い出します。自然に理解し受け入れるようになります。死にたくないなら、病気にならないように、早寝早起きをしよう。好き嫌いしないで食べようとか励ましたかな。
投稿日時 - 2009-03-17 09:34:07
そうですか!
娘さんもそーゆー時期があったのですね!
うちの子だけじゃないとわかり安心です(^^;
そんな何人もの友達におたくの子はどう?と
聞けることもなく・・
モヤモヤしてました。
ありがとうございました(^^)!
投稿日時 - 2009-03-18 00:28:42
感受性が強くて
優しくて
思いやりや情の深い
素敵な御子様に育っていますね。
とっても素晴らしい事です。
きっと御家族皆さんが(特にママ)
竹を割った様な温かい心を沢山持っておられるのでしょうね。
大丈夫ですよ。
寝る前に寄り添って
しっかり抱きしめてから
夢のある楽しい本を読んで聞かせてあげてください。
そして
“大丈夫だよ。眼が覚めたら おはよぉ~って元気よく言ってね。
パパもママも皆で大きな声で挨拶しようね。
明日の朝は何を食べようかな?”
そんな会話もいいかもしれません。
一日の疲れがどっと出る寝る前の瞬間は
いちばんの隙間。
その隙間が見えてしまうと不安に陥り易い為に
どうしてもマイナス的な事が頭を過ぎります。
大人でもそうです。
自分の心臓の音がやけに大きく響いたり
時計の音が恐怖を煽ったり
そんな時は
傍で人肌のぬくもりを感じるだけで落着いて安心したりします。
御子様はその不安を消化しきれずに
無意識のうちに
その言葉を言って泣けばママが離れずに居てくれると
インプットされてしまっているのかもしれません。
ママはビックリしてしまいますよね。
とっても優しくなりますよね。
それを無意識下で求めているのだとしたら
とりあえず
その話には、一言“○チャンは死なないよ。大丈夫だよ。”
と抱きしめながら伝えて
後はその事に触れずに楽しい話に摩り替えてみて下さい。
黙って横に居る事
それが一番の特効薬だと思います。
もちろん
言わない日も同じ様に寝るまで横に居てあげて下さいね。
多分
それは今も遣っている事だとは思いますが
そのままで大丈夫ですよ。
誰が何を言わなくとも
御子様は死についての様々な事解っていらっしゃると思いますから。
だからこそ
泣く程の不安を抱えているのですもの。
寝たら楽しい夢が待ってるかもよぉ~
起きたら美味しい御飯が待ってるかもよぉ~
そう お伝え下さい。
余談ですが
布団に一緒に入り
上を向いて御腹の当たりで両手を組んで
鼻から息を吸い静かに口からふぅ~~~っと少しずつ長く息を吐いて
それを数回繰り返してみてください。
不安解消の手助けになる筈です。
投稿日時 - 2009-03-17 09:11:59
あぁ・・そーかぁ~・・と
思うようなトコがいっぱいあり
フンフン、と読み入ってしまいました(^^;
寝る前の隙間・・・・
そうですよね・・大人でも寝る寸前っていろんな事
考えていまいがちですもんね。
ぬくもりを感じたら安心するようです。
寝付くまで「トントンして」と言われることが多く
夜寝る前はやっぱり「死」に限らずなんだか
不安?なようです。
夢のある本。
寝る前に読むのは良いことですよね。
幼稚園児の時は読んであげてたんですけど
今はもう全く読まず・・
それもダメですよね・・。
ありがとうございました!
投稿日時 - 2009-03-18 00:25:34
うちの子は、4才のころがピークでした。
親としては「なんで?」と不思議に思いましたし、「そんなこと考えなくてもいいのに」と多少の苛立ちも覚えました。
が、乗り越えた結論としては、「問題ありません」ということです。
あえて質問者様から死について触れない方がいいと思います。
オブラートに隠せとか言っているのではなく、「あくまで自然に」という意味です。
聞かれたら答えればいいし、泣いていたら寄り添ってあげればいいと思います。
ポイントは、「質問者様の気持ちを伝えようとしないこと」だと思います。
親として熱心に伝えようとすることって、子供にとっては責められるのと同じことなんですよね・・・。
このあたりの加減は難しいですが、早く考えを改めてほしいとか、死ぬのを怖がらないでほしい、というのは伝えようとしない方がいいと思います。
実際お子さんが求めているのは、恐怖から救ってもらうことだと思うので、寄り添ってあげるのが一番だと思います。
投稿日時 - 2009-03-16 23:36:04
4才でも「死の恐怖」というのあったのですね・・。
「なんで?」というのはいつも思います。
「なんでまだこんなにちっちゃいのに?」と。
必死に聞くのも子供にとっては苦痛なのですかね・・・。
恐怖から救うこと。
救ってあげたいです。
そうなった時は寄り添って落ち着かせてるのですが・・。
恐怖がなくなる様、寄り添ってあげたいと思います。
ありがとうございました!
投稿日時 - 2009-03-16 23:57:13
タイトルを見て、ふと自分の小さい頃のことを思い出しました。私が感じていたことをご参考までに・・・。
私は小さい頃戦争の映画のようなものを見て、死の恐怖を知り、思い出すと悲しくて寝られなくなりました。
死ぬまで時間がないと、10歳未満なのに思ったものでした。
そんな小さい頃から始まり、頻度は減ったものの思春期の終わりまで続いた気がします。
死は結局誰にも逃げられない現実なので、最後はどう受け止め直せるか本人の問題になってるのかと思います。
死ぬよりも、死ぬ前にどんなに楽しいことがたくさんあるのか話してあげてはどうでしょうか?
小学校6年間、中学校、高校、大学、学生時代のおもしろいこと。
大人になってお仕事して、結婚して、子供ができて、・・・と。
あと、私は死ぬのが怖かった時、自分が死ぬのも怖かったですが、親が先に死んでしまうことを口にはできなかったけど、怖く思っていました。
そんな時は、ずっと寝付くまで親と手をつないでいることで、泣きながらでしたが寝付けた気がします。
感受性が強いお子さんなのだと言うことではないかと思いますので、解決にはならなくても、
寄り添って愛情を感じさせてあげることがよいのではないでしょうか?
投稿日時 - 2009-03-16 23:09:37
小さい頃、死の恐怖を感じたのですね。
戦争映画・・ わかります。
息子も、直接は言ってないのですがおそらく
テレビの影響じゃないかと・・
yuuyan0104の言われる様に息子もあたしが死ぬとか、
じーちゃんが死ぬと、考えただけで涙するのです・・・。
「ママが死んだら悲しい」 とポロポロ・・。
感受性が強いんですかね・・。
「死にたくない」と言った時は寝付くまで
トントンとして安心して眠れるようにはしてます。
「死」の逃げられない現実を受け止めることが出来るのか、
この先不安でもあります(^^;
大丈夫かなぁ・・と。
そこは息子の強さを信じるしかないのかな・・。
ありがとうございました!
投稿日時 - 2009-03-16 23:51:01
たぶんそれくらいの年齢で初めて死を意識すると思います。
おじいちゃんだったり、飼い犬や亀やハムスターなどの小動物、もしかしたら、テレビで死という言葉を覚えたのかもしれません。
全てがなくなるという不安と、眠るときに目が覚めなかったらどうしよう。というような恐怖を誰しも子供のころに経験しているはずです。
息子さんは今が幸せだからこそ、不安に感じています。
怪我などは痛くても治るので、怖くても、何とかなると思うものです。
が、死に対する不安や恐怖といったものは、それ以上にもっと強く感じていると思います。
死んだら終わり。何もなくなってしまうというのをどこかで誰かから聞いたのかもしれません。
人間誰しも、この時期を通じて、自分の感情に対して折り合いをつけていくのだと思います。
そして、成長するにしたがって、このときのことを忘れてしまうのでしょう。
ですが、不安、恐怖といった感情が根源的なものとして残り、その人生涯の死に対して向き合う姿勢として残っていくと思います。
この機会に、息子さんと一緒に『死』と『生きる』事について考えてあげてください。
「大丈夫だよ」と安心させた後に、
「死ぬってのはとってもさびしくて、悲しいことなんだよ」
「死んだら、周りの人も悲しくなるけど、死んでしまう人だって、みんなともう合えなくなって寂しくて悲しいんだよ」
「だからみんな死なないように、今日をがんばって生きているんだよ」
「生きるって、とっても大事なことで、凄い事なんだよ」
などと、息子さんと一緒に話し合ってください。
息子さんの好きなこととか、楽しみにしていることを丁寧に聞きだしてください。
傷つき、死ぬということは、それらがもう出来なくなってしまうということだと。悲しいことなんだと、一緒に考えてあげてください。
だからこそ、生きるって事は尊く、人を傷つける事は、良くない事なんだと私は思います。
投稿日時 - 2009-03-16 23:03:34
ありがとうございます(^^)
じっくり読ませて頂きました。
確かにあたしも一度は「死」の恐怖を感じたことはあります。
ただ、息子の場合は「早いな・・」と思いまして・・
「死」と「生きる」事。
もう7才なら理解出来る気がします。
一度話し合ってみようと思います。
今までこんな子供に話すのはどうなのかと思ってましたが・・
少なくとも息子は「死」の恐怖を感じてるわけですし
話してみようと思います。
あたしはそんな事考えずに生きてましたが・・
子供に勉強させられますね(^^;
投稿日時 - 2009-03-16 23:43:22
私も小学校低学年で、死ぬのが怖いと思ったことあります。
原因はTV番組。
どんな内容かは忘れてしまいましたが、怖い死に方をするものだったと思います。
いつの間にか、やたらと怖がるようなことはなくなりましたね。
たぶん、母が「どうしてそう思うの?」と話を聞いてくれたんだと思います。
「そうじゃないよ」とか「大丈夫だよ」の前に、どうしてそう考えるに至ったか人に話すことは、トラウマを取り去るのには大事なことですからね。
7歳でしたら、原因をお話できるでしょう。
こういうモノを見たとか、こういう話を聞いたとか、そうですね、寝る前だと怖くなっちゃうだろうから、昼間にでも聞いてみてはどうでしょうか?
もし、本などでしたら、お母さんも読んでみては?
そして、お母さんも読んでみたよ、怖いね、死にたくないねと思いに寄り添ってあげたらどうでしょう。
そして、死にたくないと思うのって、悪いことではないですから、だから毎日大切に過ごそうねとか、命を大切にしようねというように、前向きにとらえるようにもっていってはどうでしょうか?
投稿日時 - 2009-03-16 23:03:32
死ぬのが怖いと思ったことあるのですね・・
小学校低学年でしたら一緒です。
やっぱり母親が話しを聞いてあげて少しでも
不安・トラウマを取り去るのがよさそうですね!
昼間。 いつも、朝になったら元気になって晩のことは
あたし自身忘れちゃってるので・・。
お昼間に聞いてみようと思います!
死にたくないと思うのは悪いことじゃないですもんね(^^;
参考になりました! ありがとうございました(^^)
投稿日時 - 2009-03-16 23:36:00
友達が5歳くらいのときの話ですが、布団に入って目を閉じるとピエロが思い浮かんできて怖くて眠れなかったことがあるそうです。
特に家にピエロの人形があるとかではなく、何故ピエロが頭に浮かんでくるのかわからずただただ怖くて眠れなかったそうです。
小学校に上がるくらいにはおさまったようですが、意味もなくそういう連想をする子もいるのかもしれません。
または、死を連想させるようなテレビや本を見たとか話を聞いたとかで、夜の暗さが恐怖を思い出させてしまっているのではないでしょうか?
何故「死ぬ」と言う言葉を口にするのか聞いたことはありますか?
直接死に関わるようなことでなくても怖いことや不安に思っていることが、「怖いもの=死」という子供の単純な発想で口から出ているのかもしれません。
他に何か不安要素があって「死」という言葉で代弁しているなら、死ぬことが怖いのではないので「死なない」と説得しても効果が薄い気がします。
もしかしたら、昼間の方が落ち着いて理由を話せるかもしれません。
または暗闇が怖いという意味で、夜しかそういう発想が出ないのかもしれません。
どちらにしてもまずは心の声を聞いてあげてください。
投稿日時 - 2009-03-16 22:56:35
確かにテレビの影響もあるかも・・・しれないです・・。
小学校になってから大人のテレビも(ドラマとか)
わかるようになってきて、そこから情報が入ったのかも(><)
言うのは夜なので暗闇が怖いという意味かも・・
夜のおトイレとかひとりでは行けないし暗いとこは
怖がるので・・・
昼間に一度聞いてみようかなぁ・・・
「死にたくない」と言われ
「死なないよ」 とは言えなくて・・・
死なないわけじゃないし・・。
「まだまだ死なないよ」 としか言いようがなく(;;)
ありがとうございました(^^)!
投稿日時 - 2009-03-16 23:30:53
こんばんわ。
僕は中学三年生で昨日卒業した者です。
まだまだ子供ですが、昔の事を思い返してみると、何でも大げさに考えてしまうことがよくありました。
泣くことはなかったのですが、死ぬ事の恐怖はずっとありました。
いきなり事故で死んだらどうしようとか毎日考えて、怖かったです。
でもいつの間にか忘れていました。
toktok34さんの息子さんは、もう1~2年もそのような事があって忘れる事ができないかもしれませんが、毎日慰めの言葉をかけてあげるうちに、いつかは落ち着いてきます。
あまり回答になってないような…笑
でも僕自身怖かった事で、今では全然平気なので、きっと大丈夫です。
投稿日時 - 2009-03-16 22:54:07
ありがとう!
学生さんの意見、すごく聞きたかったです!
大きくなってから大丈夫なのか? と不安になってたので・・
ka_02ageさんのようにいつか落ち着いてくれたらいいな・・
小さくても死の恐怖はあるのですね・・・
まだ続くかもしれないけど、慰めの言葉をかけて落ち着かせるように
します(^^)
投稿日時 - 2009-03-16 23:23:20
何か死に関するものに触れたのでしょうか?
そういうものがトラウマになってしまうこともありますよね。
7歳だったら別に早くないと思いますよ。私も8歳くらいの頃、テレビのホラー物語で夜寝付けなかったことがありますから。
とにかくそれは自分で克服することが必要ですけれど、支えてあげることはできると思います。例えば絵本や本の朗読で、死に関するおだやかな話を読んであげるとか。
参考程度にしてください。
投稿日時 - 2009-03-16 22:49:10
そうか~・・・
死に関するおだやかな話。
いいかも!
死に関するものに触れたとかはないので
なぜ?と思ったのです。
息子に聞いても「死にたくない」の一点張りだし・・
参考になりました! ありがとうございます(^^)
投稿日時 - 2009-03-16 23:19:07