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解決済みの質問

棚卸の仕方について

親戚のカフェでハンドメイド雑貨の委託販売をしており、雑貨の管理を任せられています。
友人のアイテムで破損、紛失をやらかしてしまっており管理を徹底したいと思っています。
(友人は管理の練習で使っていいと言ってくれてます)
棚卸とは実際どうやるんでしょうか?
書類を作ったほうがよいですか?
なるべく確実にミスが減る方法でお願いします。

投稿日時 - 2017-05-19 00:01:19

QNo.9330942

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質問者が選んだベストアンサー

棚卸というのは、先にも書いておられるように
現物と帳簿上の数を合わせることです。

ということは、普段から何が何個売れたというのもキッチリ付けてないといけないわけです。
破損・紛失も含めてね。

売れたのが 5個
破損が 1個
仕入れが 10個
ということは在庫は4個のはずが3個しかない、ということは1個紛失である。
というのを毎回きっちり付けて行くわけです。

そもそもこれをやるには書類を作った方がいいとかいう問題ではなく
書類がないとできないです。
更にアイテムをカテゴリーで細分化して、何が売れているのか、どんな色が売れているのかを一目で見ることができるようになります。
そうすると、在庫の管理についても書類と照らし合わせをしやすいように置場を工夫する必要があるわけですね。
これはあっち、これはこっち、では非効率的ですから。

物品管理の基本中の基本です。

投稿日時 - 2017-05-19 11:31:59

お礼

ご回答ありがとうございます。
置く場所も工夫がいるんですね。
チェックしずらいですものね。

投稿日時 - 2017-05-19 15:02:51

ANo.2

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回答(3)

ANo.3

事務処理と価値観を混同していますよ。

棚卸というのはものを数えるだけの行為です。それを記録するだけです。
問題がないように、とかミスが減るように、という次元とは別のものです。

棚卸は、本来期待していた数量と合う場合合わない場合があります。
どちらでもいいも悪いもありません。
合わない場合にその理由をはっきりさせる必要があるだけです。
あれとこれが何月何日に落下で破損した、だから数値はあう、というところまでやるのです。

落下したことは、棚卸とは何の関係もありません。

これは、家計簿をつけたから収入が増すなんていうことでないのと同じです。
ただ、家計簿をつけることで本当に必要でないものを買い過ぎているというような分析ができ、その上、お金の使い方に制御がかけられるということなのです。

業務をやっている以上、やるのが人間ですから損失したり破損したりすることはゼロにはなりません。
しかし、それを正確に把握していると、こうすればいいんじゃないかと考えたことが効果があるのかないのか、が明確に棚卸の数字に表れてきます。

だったら、分析をするという行動がミスを減らすことになり、全体の資産を保持することになるわけです。
数字をとっていなければ、感覚的にがんばったとか真面目にやったとかいう根拠のない感想しか得られず、何一つ解決の糸口になるデータもないというだけのことになります。

書類を作った方がいいとか、とぼけたことをいわないで、数を数え記録するという習慣が必要です。

投稿日時 - 2017-05-20 14:34:47

お礼

ご回答ありがとうございました。
習慣にしていきたいと思います。

投稿日時 - 2017-05-21 09:41:10

ANo.1

棚卸しは現物と帳簿上の数量を比較する事です。

在庫を調べる事を『棚卸し』と言います。
その後仕入れ、販売数と突き合わせます。

棚卸しのチェックシート(商品名一覧)は作成した方が宜し、

投稿日時 - 2017-05-19 03:25:12

お礼

ご回答ありがとうございます。
チェックシートを作ろうと思います。

投稿日時 - 2017-05-19 14:59:55