こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

合理性は乏しい について

合理性は乏しい と言うのは、解りやすく言うとどういう意味なんでしょう?

投稿日時 - 2017-05-20 11:15:31

QNo.9331403

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

もっと分かりやすく言うと、

あまり筋が通っていない、
あまり理屈が合わない、
間違ってるよ、
わけわかんないかも、 ということです。

投稿日時 - 2017-05-20 11:34:10

ANo.2

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(7)

ANo.7

>合理性は乏しい と言うのは、解りやすく言うとどういう意味なんでしょう?

「ちょっとなにいってっかよく分んないッス」ってことです。

投稿日時 - 2017-05-21 17:23:58

合理とは道理にかなうこと。道理とは正しい道。
合理性が乏しいと言った場合、「ほとんど正しくない」ということでしょう。
例えば菅直人元首相が津波で壊れた福島の原子力発電所を視察した際、なぜ視察したのかと問われてこういいました。「対策を取るうえで現地を見ることが極めて大切」。それは行政の長として正しい姿勢ですが、問題は実行のタイミングで、結果的に対処に追われる現場の人々に多大な迷惑かけ、作業の遅れ、被害の拡大を招いたのも事実です。この一件を総合的に考えた場合、あのタイミングで現地視察を行ったのは、やはり合理性に乏しい判断だったと言うべきでしょう。

投稿日時 - 2017-05-20 23:37:47

ANo.5

mirai1555 さん、こんばんは。

絶対ではないけど、普通には怒らない事故。そしてどうしてこんな事故が起きたんだろうと検証しても原因が不明である。あるいは起きないことはないけど、確率的にはあまり起きない事故原因があった。

投稿日時 - 2017-05-20 19:33:57

ANo.4

「建物の倍の広さに移転するための内装工事費用を立退料として」という文言の中で、倍の広さが3倍、4倍の広さ、或いは、一軒家となったら、それぞれの要望に応じただけの立ち退き料を支払うのでしょうか?

それでは、一般論として立ち退き料に該当する構成要素として考慮されるべき内装工事費用という項目に限界がないということにもなりかねません。

話の飛躍、極端な条件ということで一般常識の範囲内とは判断し難く、合理性は乏しいとして判断されたのではないですか?

つまり、話の整合性に欠けているということでしょうね。

投稿日時 - 2017-05-20 12:35:29

ANo.3

よく裁判などに登場する言い回しですね。

「合理性に乏しい」

話の辻褄や整合性などを含めて、そこから導き出される結論の持つ信頼性や説得力に欠けていること。

つまり、話の流れが噛み合ってないということですね。

投稿日時 - 2017-05-20 11:37:59

補足

弁護士に、賃借人の立退料について質問したところ
例えば家賃の差額,補償金の差額,移転及び内装工事に要する費用は考慮される要素として指摘されるが,他方で現実に賃借人が被ることのない経済的損失は当然考慮されるべきでしょう。これまで賃借していた相手方の請求する費用(建物の倍の広さに移転するための内装工事費用を立退料としてただちに認めることには合理性は乏しいように思う。)と言う回答がありますが用理解できませんでした。、
『建物の倍の広さに移転するための内装工事費用まで、立退料として支払う必要はない』と言うことでしょうか?

投稿日時 - 2017-05-20 12:01:56

ANo.1

 あまり、合理性はないということです。■

投稿日時 - 2017-05-20 11:28:10