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締切り済みの質問

電磁波攻撃に関する質問

「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」というのがあるのですが、
私も被害者の一人で不眠にさせられたりとかしてます。
こういう事が出来る代物は陸上自衛隊の物でそれを警察官や公安の者が
使っているという情報を某有名サイトから入手致しました。
電磁波攻撃とは下記URLをクリックされれれば分かりますが、とんでもない事が
出来ることが既に発覚しております。
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04graph_2016.html
そこで質問なのですが、これから逃れる方法、又は電磁波攻撃が出来る代物の入手を
教えて頂きたいのですが、この質問は悪ふざけで書き込むのは禁止致します。
本気の質問ですので是非とも宜しくお願い致します。<m(__)m>
既に上記サイトの登録者だけで全国で1800人以上の方が被害者になっておられます。

投稿日時 - 2017-08-14 00:51:01

QNo.9362750

困ってます

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回答(4)

ANo.4

よし まじめに答えてみよう

>下記URLをクリックされれれば分かります

電磁波攻撃という文字さえ見つからないURL先・・・困ったね!


書かれているのは

電磁波測定器で測定しましたか?(362人) だね

じゃぁもう、測定しようよ断定しようよ、妄想じゃダメだぞっ

測定器で測定してから、みんなで考えようね!

投稿日時 - 2017-08-14 18:14:27

ANo.3

Q、電磁波攻撃という被害妄想から逃れる方法とは?
A、一に物の見方・考え方の是正、二に心療内科的治療。

一と二との合わせ技が有効ですよ。

投稿日時 - 2017-08-14 09:23:21

ANo.2

まず、被害妄想ではないという事実から説明してもらわないと。
情報を入手したという「某有名サイト」についてですがナゼ「某」と隠すのですか?
まず、そこからが疑わしい。

リンク先の資料を見ていると、ミネラル不足が原因の症状も散見されます。
例えば、現在の医療の常識では解明できない病状などでも最新の物理工学や素粒子工学から解明されているものもあります。
「鬱」では抗うつ剤を処方されるのが一般的ですが、抗うつ剤では一向に改善されず何年も通院・服用している人がとあるサプリと同じ成分の薬を処方されたら一月で劇的に改善された人がいるそうです。
その成分は「鉄」。
健康診断の血液検査でも鉄分がわかりますが、その検査ではわからない隠れ貧血が鬱の原因だったということです。


電磁波攻撃されていると被害妄想に陥っている人もそういった医学では解明されていない常識の外側にある病状が原因である可能性も否定できません。

細菌学がなかった時代、細菌による病気が悪魔の所業と信じられていた頃というのは「無知」が原因で魔女裁判とか魔女狩りというものが当たり前でした。
貴方の主張も魔女狩りと同レベルなのかもしれません。
でも、日本では一応高等教育を全国民が受けられているので中途半端な知識が妄想につながっているものと思われます。

事実、こういう回答をしても「求めている回答ではない」と拒否するでしょ?
被害妄想に囚われているひとの特徴ですよね。
「思い込んだら一直線!」というのは悪いことではありませんが、今回の場合は本当の原因を追求する道を自ら閉ざしてしまう悪い傾向であると思います。

病院で調べてもらうにしても時間はかなり掛かるでしょうね。
今の医療は効率よく患者をさばくことが優先されているみたいですから、病気に特化した試薬などで検査するだけ。
血液検査で赤血球や白血球の数を数えるような時間がかかる検査は殆ど行われていません。インフルエンザも検査薬で反応が出るかどうかだけでしょ?顕微鏡で調べることは今は研究室の中だけと思ったほうがいいかも。


>電磁波攻撃とは下記URLをクリックされれれば分かります
>が、とんでもない事が
>出来ることが既に発覚しております。
?リンク先の内容では電磁波攻撃が実在していることの証明にはなっていませんが?
理論的に考えることができないのでしょうか?
やはり被害妄想の典型的な思考パターンにしか見えないのですが…

投稿日時 - 2017-08-14 07:17:03

ANo.1

悪ふざけ云々ではなく、こうしたことは物理学的観点からして、電磁波でできることから逸脱しているため、
どこをどうやったとしても電磁波によるものとは考えられません。

有名サイトとやらが何かは存じませんが、大抵の場合、ただ特許が存在することを根拠にこうした技術が存在するように口にする人はいます。
ただし、その特許がアメリカの特許がザルの時代(前例がなければ、技術的に不可能なことでも認める)のものだったり、
特許が存在するだけで、特許の利用事例が皆無であったりしますが。

>これから逃れる方法、又は電磁波攻撃が出来る代物の入手を教えて頂きたいのですが
少なくとも、思考盗聴についてはあり得ません。
根拠としては、人間の脳波は非常に弱い、「脳内神経間」の「電気信号のやり取り」が漏れてきているものですが、
育ち・生活などの環境によって、それらの神経回路図は必ずしも一定の構造をしているわけではなく、
またそもそも「住居環境」などによっても思考に使用する言語の差異(極端なのは海外ですが、日本ですらイントネーションの差異レベルから方言まで様々です)などを拾いきれない、カオス的なものだと判明しているからです。
様々な論文はありますが、せいぜい「ヘルメット型の機械で脳の特定部分を刺激して、何か氏らの影響を抑制させる」可能性が指摘されているレベルであり、
「人間の頭」という個人個人で不特定形状の物に対して働きかける・反射の戻り値を得る・何かを取得することは不可能です。

次に、「赤外線」などで盗撮などを受けていると書かれていますが、これも非常にあり得ないことです。
布団にくるまっても、などと書かれておりますが、赤外線はそもそも「有機物」に吸収されるため、「赤外線を使って」盗撮は出来ません。
「赤外線を読み取って」ならば、布団や押入れの戸を通過しません。
特にマイクロ波は大気圏中では、特に大気中の水分が多い時には非常に減衰が強い電磁波で、実験用などの大出力のものでさえ、雨天時ならば100mもせずにほぼ発信位置が特定出来なくなります。

その他、ちゃんと物理学的な視点からしてみると非常におかしいことを根拠に、あるとされているように見られます。

>既に上記サイトの登録者だけで全国で1800人以上の方が被害者になっておられます。
疑問なのはまず、「本当に1800人以上いるのか」(水増しをしていないか)、
そして基本的に回答内容をみる上で「自分がこう感じた」という感覚だけで会話していないかです。
どちらについても非常に疑わしく思われます。

それはさておき、
>陸上自衛隊の物でそれを警察官や公安の者が使っているという情報を某有名サイトから入手致しました。
まず、電磁波はどんなものであれ「拡散する」性質があります。
数m程度の距離ならばともかく「盗撮」などのような「隠れて」行う場合、どう少なく見積もっても数十m、数百mの距離が必要なわけですが、
これらの距離をなるべく『直進』するように『収束』する場合、大型の収束装置が必要になります。
例としては電子望遠鏡などがいいでしょう。
周波数が短ければ装置は小さくて済みますが、マイクロ波などのばあいは直径10mサイズのものが必要になります。
また、あくまで収束させるだけであり集中させるわけではないため、
(外に漏れる電磁波を電磁波同士で打ち消し合うようにしているだけで、出力を上げるために集中させているわけではない)ので、
影響を届かせようとすると膨大な電力が必要になります。
普通、一般家庭で賄いきれる電力ではありません。
数百mともなれば、辺り一帯が停電すること確実です。

これらの性質からみまして、「そのような装置は存在しない」とみるべきでしょう。
そもそも、自衛隊が~~と書かれているものの、「何のために」などが抜けている非常にあやふやな情報です。

>これから逃れる方法
本音を言うのであれば、これらの上げられた情報を「疑う余地がない」と思っている場合は「統合失調症」の可能性が非常に高いです。
「疑う余地がない」と疑問に思うこと・確認しようとする思考に悪影響が出てしまうのが統合失調症の症状ですので。
それ以外でしたら、トリフィールドメーターのレベルで良いので計測してみてはいかがでしょうか。
身の回りの電磁波を正しく測定できるようになれば、こうしたものの強迫観念から解放されるでしょう。

投稿日時 - 2017-08-14 01:51:05