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不審な事件、人物の裏にはカルト教団がある事が判明

世の中の不審な事件、怪しい話や人物を調べていくと、カルト教団「創価学会」の名前が出てくるという現実があった。 [RAPT編集者より]
学識者、宗教関係者も、教団の危険性を次々と告白。
新聞と同程度の信憑性をもつwikipediaでは、現存する他の宗教では前例のない、目を覆いたくなるような重大事件が山のように積み上げられている。

重要な点は、噂や口コミの類ではなく、裁判で創価学会の関与を認められ、幹部の大量摘発と有罪の判決を受けたという事実だ。
創価学会が得意とする、集団の嘘や、世論誘導、マスコミ買収と違い、公的な情報という点で一線を画す。

創価学会の巨悪は、やはり紛れもない事実だったようだ。

ベネッセ個人情報流出
ASKAの薬物疑惑と集団的ストーカー被害
創価=公明の集団的自衛権容認
http://rapt-neo.com/?p=12986

累計数百名の逮捕者を出した、違法選挙活動
入信および脱会時のトラブルの多さから、国内外で問題となっている
恒常化している組織的な盗聴と諜報
集団で言論妨害および出版の自由を妨害
対立者を貶めるため、偽証言や改竄した録音テープを使用して裁判を起こす
合成写真と中傷ビラを使ったネガティブキャンペーン
海外数カ国からセクトと認定されている。留学先が創価学会と接点がないかどうか審査を義務づけている国もある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A#.E7.A4.BE.E4.BC.9A.E5.95.8F.E9.A1.8C.E3.81.AB.E3.81.BE.E3.81.A7.E7.99.BA.E5.B1.95.E3.81.97.E3.81.9F.E5.95.8F.E9.A1.8C

学会上層部による告発本が多数ある
http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/04.html

学会員は皆、口を揃えて、公然の事実を「デマ、ガセ、嘘」という。

逆に学会員にかかれば、カネ、権限の悪用と集団の嘘で、悪意の「デマ、ガセ、嘘」を、事実にさせようと目論む。こうやって、目障りな政治家を潰し、マスコミを黙らせ、組織に都合の悪い人を抹殺してきた。集団で言葉遊びをする異常性は今なお健在だ。

まさに、邪悪、卑劣、陰湿以外の言葉以外思いつかない。

創価学会についてどう思うだろうか。
また、偏った考えを持つカルト集団についても、感想があれば頂きたい。

今、ホットな話題であるカルト教団の話題を取り上げてみた。

投稿日時 - 2017-11-14 14:46:10

QNo.9397263

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回答(2)

ANo.2

創価学会は複数の国で、カルト指定されています。
創価学会がカルト教団という事実は、日本よりも
海外で認められている事になります。

オウム真理教のサリンによる無差別殺人が起こった時、
自民党は宗教に関する法律を改正しようとしましたが、
公明党が口出しし、実質骨抜きになりました。

この事実は、公明党(創価学会)が国民の安全より、
自分たちの宗教団体が不利にならないよう、法律を
捻じ曲げた事になります。

オウム真理教のような宗教団体を規制する事が、
創価学会に不利に働くとすれば、創価学会はオウム真理教に
近い宗教団体と言う事になります。

創価学会は芸能界をほぼ支配し、自民党とも蜜月関係になり、
マスメディア全体にも影響力があります。
ここまで力を付けた以上、その支配力は万全に近いものに
なったと感じています。

投稿日時 - 2017-11-15 09:55:54

 休業中の牧師です。わたし自身がおそらく「偏った考えを持つ」人間なので、ご参考になるかどうかわかりませんが、回答させていただきます。

 宗教の本来の目的からすれば、結果として本人が幸せと感じるならば、どんな偏った考え方の宗教であろうと、信じる分には問題ないと思います。ぶっちゃけ、宗教は科学とは異なり、客観的な証明は不可能ですので、例えば、わたしが他のキリスト教徒に対して、「あなたの考え方は本来のキリスト教からは外れている」と指摘したとしても、証明しようがありませんから。そもそもキリスト教自体が、「犯罪者としてローマ帝国に処刑された人物」を救い主としたことで、当時のユダヤ教からは「偏った考え方」とみなされていました。ですから、社会的に常識的な考えかどうかは、宗教にとっては必ずしも重要ではないと考えます。

 しかし、わたしたちは法治国家に生きており、その法律の枠組みの中で「宗教法人」というような資格を有して活動をします。その限りにおいて、宗教は法的権利を与えられているのだから、法律に従う義務があるのも事実です。ですから、ある宗教に対して、「法律に違反している」という事実の指摘は客観的に可能です。創価学会が違法なことをしているのかどうか詳しく存じませんが、違法なことをしているのならば、責任を取る必要があるでしょうね。

 それでも信者の側からすれば、「いやいや、おかしいのはわたしたちの方ではなくて、社会の方だ」という意見もあるでしょう。その結果として生じた法的な責任を、宗教的信念のもとで甘受できるのであれば、致し方ないことです。同時代で「正しい」とされなくても、後世に「正しい」とされる事例は多々あると思います。

 ただ、もう一つ申し上げるとすれば、宗教は個人の救いを考えると同時に、他人の救いのことも考えますので、適当なところで社会と折り合いをつける必要性が生じてきます。本当に「悪意の「デマ、ガセ、嘘」」を垂れ流し続けている限りは、他人から受け入れられませんので。また、信者自身も、不正なことを続けて救われた、という実感を得られることもないでしょう。そうすると、いったい何のための宗教か?ということになりますね。

 「悪意の「デマ、ガセ、嘘」」を垂れ流し続けているのは、「偏った考えを持つカルト集団」だけなのでしょうか?キリスト教も含めて伝統的な宗教でも、程度の差こそあれ同様のことをしている団体はあります。新興宗教は主にこうした既存の宗教に対する批判を持っている傾向が強いです。伝統的宗教の不正や不正義が正されない限り、そのオルタネイティブとしての新興宗教や「カルト宗教」は新しく生まれ続けるでしょう。部外者なので、あまりとやかく言うつもりはないのですが、創価学会がこれほどに普及した理由に、伝統的仏教の腐敗という側面はないのでしょうか?

 伝統的宗教側からの「カルト宗教」という決めつけは、概して「伝統的な教義に則さない」という一方的な理由の場合があります。新興宗教だから危険という考え自体が思考停止で非常に危険な発想です。伝統宗教自身も自己検証と外部からの批判が常に必要だと思っています。

 ご質問者さまは主に社会的側面から創価学会のことを批判しておられますので、わたしが申し上げたような一方的な決めつけということは、なかろうかと存じます。宗教に対する批判は、健全な宗教を維持するために非常に重要ですので、ぜひ、伝統的宗教側の問題に関しても同様にご指摘いただければ幸いです。

 乱筆乱文失礼いたしました。

投稿日時 - 2017-11-14 15:38:23