こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

回答受付中の質問

どちらの方が現実的なのでしょうか?

将来
年金制度が破たんして年金がもらえなくなる事と
生活保護が無くなるのと
どちらの方が現実的なのでしょうか?

やはり年金がなくなる若しくは少なくなる事でしょうか?

投稿日時 - 2017-12-06 23:04:33

QNo.9405128

暇なときに回答ください

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(3)

ANo.3

仮にどちらかを無くす必要に迫られたときは、
生活保護が無くなると思われます。

その理由は、生活保護を受けている人が、年金受給者より
圧倒的に少なく、金額も少ないからです。
また、権力者である政治家、官僚、なども年金を受けている事、
多くの国民も年金受給者だと考えると、無くした時の影響は
生活保護の方が軽いからです。

少なくなるという点では、財政がひっ迫するようだと
どちらも減額されていくと思います。

投稿日時 - 2017-12-07 09:15:50

ANo.2

生活保護。

https://ameblo.jp/evening--primrose/entry-11901759697.html

いきなりなくなるかは別にしても、今の三分の一以下なって先進国並です。

投稿日時 - 2017-12-07 08:45:52

ANo.1

年金は、毎年の社会経済動向に併せて、変動をするのが前提ですが、今後は減る
減少傾向には成るでしょうが”無くなるゼロ:年金中止には成らないでしょう。
無くなる又は、消滅タイミングでは、”生活保護費支給>年金支給額でしょう。
生活保護費用の受給者に対して、担当福祉又は民生委員から、定期的に生活状況の調査を実施しており”必ずしも”一度”生活保護認可が承認されても、永続される
保証等は有りません”就労状態向上により”生活保護費打ち切りも、有り得ます。
そうで無ければ、”今の日本経済状況で、無限大に生活保護者が、増えて”国庫が
更に、破たん状況に向かいます。

投稿日時 - 2017-12-07 04:26:32