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解決済みの質問

若者(学生)のテレビ離れが深刻で将来、日本の今まで

若者(学生)のテレビ離れが深刻で将来、日本の今までのNHKの運営を続けるのは財政難になって難しくなるとNHKが言っていますが、若者(学生)は好きでテレビ離れをしているわけではなく、無料で観れる民放放送を観たいけどNHKがテレビを家に置くと集金が来て月に1000-2000円を徴収するので学費すら学生ローンで借りて暮らすのも精一杯で、月に1000-2000円余裕があれば外食が1回出来る金額なのでテレビを捨てて食事を選んでるだけだと思います。

もしNHKさえ見なければNHKの徴収がなくなればテレビを買って無料の民放放送は見たいわけです。

全ての邪魔をしてるのがNHKなのに、NHKは自分たちが若者のテレビ離れを引き起こしているのに気付いていない。

そしてスクランブル放送にすればいい。見たい人が払えばいいと言うとスクランブル放送をする開発技術費用がないというが新社屋を1000億円も掛けて作るお金があって、社員に年収1400万円も払うお金を使えば良いのでは?

スクランブル放送にして余ったお金で新社屋を1000億円でも2000億円でも掛けて建てたら良いと思います。

新社屋を数千億円使って、スクランブル放送するお金はないっておかしいですよね。

はっきり言えることは若者(学生)のテレビ離れの原因はNHK自身です。

違いますか?

投稿日時 - 2017-12-07 22:08:27

QNo.9405453

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

NHKには、そういう了見は通用しません。
若者のテレビ離れが進むならば、スマホを受像機と解釈して受信料を徴収するだけ・・・という目論見です。
今回の判決は、そういうことを予感させます。
だから若者こそ選挙に行くべきなんです。

投稿日時 - 2017-12-07 22:22:40

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2017-12-08 20:48:03

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回答(5)

ANo.5

テレビ離れはNHKのせいでもないでしょ。
見たいコンテンツが地上波にない、ということ。
見たいものはネット配信でも見れますから、そっちにシフトしてるのでしょう。

だいたいテレビ離れの根拠は視聴率です。
録画して後から見てる人もいますし、それは視聴率には現れません。

しかし今回の最高裁でのNHKに関する判決は納得出来ない。
NHKにしてもBSあわせて数千円の徴収金額は高すぎます。
ケーブルテレビよりも高いのですから、割高感は半端ない。
せめて1ch500円程度にすればまだマシだと思うのですが。

投稿日時 - 2017-12-08 10:50:24

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2017-12-08 20:49:19

ANo.4

既存のマスコミ全体が偏向/捏造報道するし、特に地上波は見ても面白くないコンテンツばかり、まだNHKなどはましな方でしょう。フジテレビなどは惨憺たる状態。(バブルの時はフジはバラエティー番組やトレンディドラマで人気を得ていましたが、いまだにそれを引きずってる。何年前の感覚をもっているのか?)、インターネット上のabemaTVの方がよっぽどまし。

NHKの受信料はテレビ離れの原因とは思えない。つまらないコンテンツの方が原因でしょう。経済の点を強調しているがそれなら若者はスマホに使う金を工夫するべきだろう。

投稿日時 - 2017-12-08 01:44:53

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2017-12-08 20:49:04

ANo.3

若者のテレビ離れは、受信料つまりお金が問題ではありません。
今、インターネットから情報を得ている人々は、テレビや新聞から
情報を得る必要がありません。 
ネットから情報を得ていると、現在のメディア、つまり
NHKやすべての民放、朝日新聞をはじめすべての新聞やテレビが
真実の情報やニュースを国民に伝えていないことに
誰でも気づくようになります。

今テレビを見ない人々は増えており、
私もテレビや新聞をもう10年近く見たことがありません。
若者のテレビ離れは、NHKが真実を伝えないことも原因ですが、
ネットから情報を得ることができるので、
お金を払ってまでわざわざ
中国・朝鮮の捏造放送を見る必要がありません。

投稿日時 - 2017-12-07 23:51:51

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2017-12-08 20:48:53

ANo.2

 NHKは過去に「NHKが無くなれば、民放はみんなCMの広告収入を失って潰れる。」と豪語するほど、時代錯誤な姿勢を示して来ました。今のようにインターネットが普及して、テレビ放送の必要性が失われ、テレビ離れが深刻化しているにも関わらず、同じ姿勢を取り続けているわけです。テレビ放送が全て潰れても、NHKの放送姿勢は変わらないでしょうね。

 もともと、NHKが作られたのは、民放のテレビ放送で情報漏れが多く、情報操作で揉み消す必要から国営放送のNHKが必要とされたからで、その国営放送を偽って、公共放送と名乗った段階で、すでにNHKの偽証が始まっているわけです。

 日本は世界でも嘘が多いので有名な国です。特にマスコミの嘘は夥しい限りで、情報統制機関がマスコミを名乗っていると言っても良いぐらいです。ルーマニアのチャウセスク独裁体制そっくりなので、アジアのルーマニアと呼ばれていたほどです。チャウセスク体制は放送局を銃撃戦で奪い合うなど、マスコミの開放を目的に武力革命がはじまり、改革派が勝利して独裁体制は潰れましたが、日本のマスコミ体質も同じだと言われています。NHK体質はチャウセスク体制と考えて良いでしょうね。

 チャウセスク政権が崩壊し、独裁者が銃殺された後、ルーマニアは改革が軌道に乗り、現在は経済成長する国に戻ったそうです。経済成長が26年以上も止まっている日本を考えると、チャウセスクが日本にもいるようですね。

投稿日時 - 2017-12-07 23:22:40

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2017-12-08 20:48:24